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生活工房「つばさ・游」

   小川町・エコロジーリンク集

 ■NPOふうど(小川町風土活用センター) http://www.foodo.org/
2001年よりNPO法人化。
小川町で暮らす人達が、地域の中にあるエネルギー・資源を暮らしに活用しよう、との思いで集まったのがはじまりです。
毎年小川町自然エネルギー学校を開催、また最近では小川町の生ゴミ資源化事業を行っています。

生ゴミ資源化について調べたい方はこちらをご覧下さい。


1. 農業・林業は環境を守り育てる主役です。環境保全・エネルギー生産によって農林業を振興させるのに役立つ国内外の情報や小川町独自の試みを農林業関係者、住民、行政に提供します。

2. 地域内の有機物資源を多目的に活用するための技術開発や情報収集を行います。またそれを実際の商工業や街づくりに活用できる仕組を提案します。

3. 住民、とりわけ子供たちが農業・林業に身近に接し、風土に対する愛着と洞察を育むためのプログラムを提供します。

4. 小川町の風土が生み出す様々な情報を内外に発信します。

5. 非営利のセクターとして民間・自治体の環境関連事業の委託業務を行います



 ■エルガ http://www.erga.jp/
太陽電池、風車など自然エネルギーの機器を取り扱っています。

自然エネルギー は、人まかせになった生活を自分達の手にとりもどす道具だとエルガは考えます。 太陽電池などの機器や技術が、暮らしの片すみにほんの少しでも、確かな根をおろしてくれることを願いながら、自然エネルギーの利用を提供させていただきます。

自然エネルギー事業協同組合・レクスタ(小川町)メンバー。


 ■ソーラーネット http://solar_net.at.infoseek.co.jp/
開発途上国・インドネシアなどに手作り太陽光発電の設置・普及を行っています。

ソーラーネットは、家庭サイズの太陽光発電にかかわる技術を、主として未電化地区を多く抱える国々へ移転することを目的に、1995年に設立されました。具体的には、電気を必要とする地域住民自らが、太陽光発電を組み立て設置し、さらにはメンテナンスもできる技術を移転します。また、現地で手に入りにくい資材は日本から提供すると同時に、誰もがそうしてできたエネルギーを手に入れられる金銭的なシステムづくりや、現地の技術者の育成を支援します。

太陽光発電システム手作り講座の開催や、本「手作り太陽電池」を出版。


 ■霜里農場 http://www.knet.ne.jp/~simosato/
化学肥料・農薬・工業が作ったものに依存せず、 身近にある資源(バイオマス・風・太陽)を生かして、 食物だけでなくエネルギーも自給して 自立する農法を目指しています。


 ■ぶくぶく農園 http://www.jca.apc.org/~stet/
関東平野の西北の端、比企丘陵に囲まれた埼玉県小川町。 かつて紙漉きで栄えた文化をもつこの町で、 小さな農園を始めて9年目を迎えました。 農薬を使わず土の力を活かしながら、 野菜、米、雑穀を育てています。 みつばち、にわとり、ヤギ、牛などなど。 さまざまな生き物たちに支えられて 豊かな循環の輪をはぐくんでいます。



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